エントリー#5
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1曲、いかが? |
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全身(インド版) |
悩ましすぎるぅ |
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全身(チベ版) |
まあ顔の好みは人それぞれかな(笑) |
| チベット名 | ヤンチェン・ラモ(Yangchen Lhamo)=ヤンチェンマ |
| インド名 | サラスヴァティ(Sarasvati) |
| 和名 | 弁財天・弁才天(べんざいてん)/弁天様(べんてんさま)/妙音天(みょうおんてん) |
| おしごと | 学問と音楽を担当。 |
| 自己アピール | お仕事柄、文殊菩薩サマとは二人三脚って関係かな。 琵琶抱えてるから歌え・踊れって、そればっか言われるけど、 ちゃんとお経やお数珠も持ってるんだからね。 なんで女っつ→と、そ→いうことになるわけ!? |
| パーツ | 上の画像はインドのものなので、あまり肌をお見せできないのが残念ね。 インドって、そういうの、ちょっとうるさいから。 |
| お気に入りスポット | 日本に行ったら、顔ばっかお目出度いオッサンたちといっしょに ダっサダサの船ににぎにぎしく乗せられちゃってー、 なんだっけ?「宝船」?あれ、やめてよねぇ。 「七福神」ってネーミングも、なんとかならないかしら… 本当は静かな水辺が好きなの。 私、もともと川の女神……て知ってた? |
| これ言われると 弱いんだ(真言) |
オム・ビニディウィ・フリー・アアー・イイー・ウウー・ リリ・リリ・エエ・オオ・アムア(歌うように、ね) |
| 事務局によるコメント | インド、チベット、中国(妙音仏母)、日本で幅広く活躍。 七福神のメンバーとしてもお馴染み。 チベットでは、仏教的には軽視されがちなんだけど、 市井では人気。 インドのサリー・バージョン、なかなかいけてるけど、 チベット版のほうが露出度高くて好きなんだなあ。 どこかにありませんかね? |
| 事務局によるコメント | ↑ありました。 女神さま直々の提供です。 締め切り後の“反則”ですが、女神さまには逆らえまい。 掲載しました。 |
| ファンの声 | 彼女のCD持ってます。 |
| 事務局による サービス画像 |
← ヤンチェン・ラモ(っていう名前の歌手) のCDジャケットから。 なかなかいいですよ。 "Tibet, Tibet" by Yungchen Lhamo, REALWORLD, CAROL2363-2 ちなみに、ヤンチェン・ラモって、 チベタンの女の子の中で すごーく多い名前です。 日本語だと“妙子”ちゃんって感じ? |