め が コ ン ' 9 8



M E G A - C O N ' 9 8



時代は、女神。

チベット仏教の世界に登場する個性豊かな女神たち
あなたのお気に入りは?

★投票ありがとうございました★

このページは、チベットの女神の皆様に直々にエントリーいただき、
輪廻の海を彷徨う人間どもが「わたし、こっちが好き」なぁんて
好き勝手なこと言いながら
インターネット上で投票した結果です。


美しくて優しくて気まぐれな女神のみなさん、
はるばる天界からのご参加ありがとう。
投票いただいた皆さんも、ありがとうございました。

108票の投票により、
こんな結果になりました。

・・・だからどうしたというのでしょう?
(笑)



【女神とは?】

仏教方面では、「女神」と書いて「じょしん」と読むそうですよ。
ま、「めがみ」でいきましょう。

文字通り、女性の神を意味し、
女性的なエネルギーを象徴する存在です。

インド仏教を受け継いだチベット仏教、
中でもセックスを肯定する後期密教においては、
女性のもつエネルギーが重要視され、
もともと禁欲的だったはずの仏教のパンテオンの中にも
女性がじゃかじゃか登場するようになりました。
仏教以前からインドにあった女神信仰も
チベットに深く入り込んでいます。



【エントリー資格・注意】
チベットゆかりの女神、女尊であること。
菩薩、諸尊、忿怒尊などの種別は問いません。
自薦・他薦、未婚・既婚は問いません。
単身の、顔・体つきのわかりやすい画像を添付のこと。
明妃については、交合中の画像も可とします。



※本ページに掲載されている画像の肖像権については、当然女神本人に属すると思われます。